音符が『黒い』と躊躇しちゃう…😅💦


こんにちは🎼
euphoria music studioの
yukaです♩

まいにち投稿172日目✨

本日は楽譜と睨めっこしている
そこのあなたへ。

ニガテな部分の話です💭

初めて楽譜を手にして
練習をスタートした時から
一通り演奏できるまでに仕上げる
そのタイミングを
「譜読み」
なんて言ったりします☺️

その譜読みの時間が
少なければ少ないだけ
早く曲に対する研究が
始められます😊

つまり、
楽譜を読むチカラを
つければつけるほど
練習の効率が上がるだけでなく
表現の幅や音色の改善まで
できてしまうということです👏

ただ、どうしても
楽譜を読むのがニガテな人も💦

でもどなたでも楽譜は
読めるものです☺️

そこで、今まで楽譜を読むのが嫌いだった私にとっての
「譜読み」について
ご紹介します📢


まず初めに
「ニガテさん」が
立ち止まるところ。

それは「黒い」音符のあたりです🚗

「黒い」とは音符が細かいということ。「細かい」と感じるのは
曲によって違いますし
速さにとっても違いがあります

楽譜をパッとみて

視覚的に黒いと感じる
=難しい

そんなココロを持っていませんか?


確かに音符が細かければ
音を出すタイミングや前の音との兼ね合いは難しいですが

じゃあ✨

できる速さまで落としてみるのはいかがでしょう???

「ノーミス」でできること。
これを目標に掲げて
間違えないテンポは
いくつですか?

ものすごいゆっくりな速さで
練習できたなら
すこーしずつ
自分でもわからない程度
テンポアップをしていったらいつかは吹けるように👏


そんな練習で必要なのが
メトロノーム。

メトロノームさんは
いい意味で
途中で止まったりしないので

とても効果的です✨

チャレンジしてみてください🌈

最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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