はじめての『緊張』

こんにちは🎼
euphoria music studioの
yukaです♩
まいにち投稿230日目✨
本日は…
『緊張』についてのおはなし。
人に演奏を披露する場面が
出てくる音楽という世界
それにはどうしても
「緊張」がつきもの😂
以前のブログでは
どうしたら「緊張」と
うまく付き合えるのかを
おはなししましたが
今回は「緊張」をした瞬間
について😊
私が初めて緊張した時の話。

私が小さい頃は
祖父母が自宅でカラオケ教室を
やっていて🎤
同居していたのでカラオケ教室がある日は私もお邪魔して
混ぜてもらって☺️
童謡や演歌を披露していました🤣
教室内だけでなく
老人ホームへ訪問してボランティアとして人前で歌を歌ったりする機会もあったりして💭
ありがたいことに
小さい頃から自分を
人前で曝け出すことに
慣れていました。。。

そんな環境で育っていたので
幼稚園生から始めたピアノでも
発表会やコンクール。
緊張するような場面であっても
全く動じず🤣🤣🤣
「1人でこんなステージで演奏できるなんて最高✌️」
そんな気持ちでステージに立っていました笑
…なんでそんなに
緊張しなかった!?!?
そこから小学生、中学生…になっても緊張とは無縁😅
でもそれがずっとは
続かなかったんです

生まれて初めて緊張したのは
大学受験😇
その時初めて
足震えて音も震えて
自分の心臓がドクドクいっているのが聞こえました🌈
そんな自分にびっくり😵💦
受験当日の演奏は
どんな出来だったかも
あんまり覚えていません😇
これは緊張を全然しない私の
自慢話ではなく
ここまで緊張を味合わなかった
後悔の話です🥺💦
…長くなってしまったので
続きは明日👋
最後までお読みくださり
ありがとうございました🎼


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